IE9ピン留め


<  2005年 12月   >
  • 8年目:25~26節
    [ 2005-12-30 10:03 ]
  • 8年目:21~24節
    [ 2005-12-30 03:15 ]
  • 8年目:19~20節
    [ 2005-12-27 22:12 ]
  • 8年目:16~18節
    [ 2005-12-26 22:29 ]
  • 8年目:中間交渉
    [ 2005-12-22 12:42 ]
  • 8年目:13節~15節
    [ 2005-12-20 16:17 ]
  • 8年目:11節~12節
    [ 2005-12-20 00:31 ]
  • 8年目:9節~10節
    [ 2005-12-18 22:08 ]
  • 8年目:5節~8節
    [ 2005-12-17 01:14 ]
  • 8年目:1節~4節
    [ 2005-12-16 18:05 ]

8年目:25~26節
あけましておめでとうございますm(_ _)m
今年は去年より忙しくなりそうですが、頑張ってウイイレ続けていこうと思いますので、よろしくおねがいします!

<第25節:アトレティコ0-2MLU>
―――――
エムバミ(ナスリ)、バベル(エムバミ)
MOM:ナスリ(8.5)

<CS準決勝:ミラン1-3MLU>
―――――
J・コール(ポドルスキ)、田中達也(ポドルスキ)、ポドルスキ(J・コール)
MOM:ポドルスキ(8.0)

<第26節:MLU4-1マンチェスターU>
―――――
バベル、ナスリ(バベル)、R・カルロス、ベルバトフ
MOM:セスク(8.0)

<CS準決勝:MLU2-0ミラン>
―――――
田中達也(ティファート)、ポドルスキ(J・コール)
MOM:ジーナス(7.5)



リーグ順位
上位争い
MLU,ユーベ、バイエルン、インテル、バルサ、ミラン
降格争い
ラ・コルーニャ、モナコ、アトレティコ、Nカッスル、アーセナル


今日のMLU
CS決勝の相手はチェルシー
チャンピオンシップ決勝の椅子をかけての準決勝、ミラン相手にトータル5-1で完勝。ポドルスキがそのうちの4得点に絡む活躍で勝利に導いた。決勝の相手は大方の予想通りチェルシー。レアル・マドリーを下した勢いに乗って決勝まで勝ち進んできた。チェルシーといえばリーグ戦でも話に上がったがロッベンを初めとするスピーディな攻撃陣だ。総合力や選手層の厚さで圧倒的に上回るMLユナイテッドの有利に代わりはないが、点の取り合いになる可能性もある。
by urakiuraki | 2005-12-30 10:03 | ML

8年目:21~24節
<第21節:ミラン0-4MLU>
―――――
ナスリ(FK)、バベル、バベル(ヒンケル)、ナスリ(エムバミ)、
MOM:ナスリ(8.5)

<CS準々決勝:アンデルレヒト0-3MLU>
―――――
J・コール(ポドルスキ)、ポドルスキ(ジーナス)、シアラー(J・コール)
MOM:ジョー・コール(8.5)

<第22節:MLU4-0バレンシア>
―――――
セスク(マスケラーノ)、エムバミ(ナスリ)、エムバミ(セスク)、セスク(ベルバトフ)、
MOM:セスク(8.5)

<第23節:チェルシー0-6MLU>
―――――
バベル(ベルバトフ)、ベルバトフ(エムバミ)、バベル(エムバミ)、エムバミ(セスク)、ナスリ(セスク)、ジダン(ベルバトフ)
MOM:エムバミ(8.0)

<第24節:MLU5-1Nカッスル>
―――――
セスク(ナスリ)、ヒンケル(PK)、ナスリ(バベル)、ナスリ(エムバミ)、マクスウェル(マスケラーノ)
MOM:ナスリ(8.0)

<D1カップ準決勝:ユベントス0-2MLU>
―――――
田中達也(J・コール)、ポドルスキ(J・コール)
MOM:ジョー・コール(8.0)



リーグ順位
上位争い
MLU、ユーベ、バルサ、バイエルン、インテル、アヤックス
降格争い
モナコ、ラ・コルーニャ、アトレティコ、Nカッスル、バレンシア


チーム内ランキング
1位:バベル(25得点)
次点:ベルバトフ(22得点)、ナスリ、ポドルスキ、田中達也(15得点)
1位:セスク(14アシスト)
次点:ナスリ(13アシスト)、ジョー・コール(12アシスト)


今日のMLU
シアラー3試合連続ゴールでスタメン奪取か
今年で4年目に入る若手FWがいよいよスタメン奪取に向けて動き出している。後半途中交代から3試合連続のゴールを上げてカップ戦やCSでの勝利に貢献した。毎シーズン5得点前後の結果は残していたのだが、今季はポストプレーヤーとしてセットプレイで強さを発揮し自身初の2ケタ得点も現実を帯びてきている。このままアピールを続ければマルディーニ、ロベルト・カルロスに続いて3人目の転生レギュラーが誕生するかもしれない。

ロッベン封じで6-0圧勝(第23節)
チェルシー戦を前にRSBのヒンケルにロッベンをマンマークにつくことを命じた。現在育成も兼ねてロベルト・カルロスが左サイドをこなしているため、実際にドリブルで勝負できるのは右のヒンケルしかいない。しかしあえてサイドは捨ててチェルシーのウィングを潰す作戦に出る。ヒンケルは攻撃力ばかりに目がいくが守備にも非常に定評がある選手で、それをこの試合で証明してみせた。結果6-0の圧勝完封勝ち。転生MFジダンの久しぶりのゴールを見られるなど、優勝に王手をかけた。

MLユナイテッド無敗でリーグ戦制す(第24節)
ニューカッスルを5-1と退けてMLユナイテッド7期連続のD1優勝を飾った。今季は悪夢のラ・コルーニャ戦もあって全勝には届かなかったが、残る試合きっちり取って無敗の優勝で終わらせたいものだ。

CSベスト4決まる
WEFAチャンピオンシップのベスト4が揃った。結局チェルシーがレアルを下し、残る3つの優勝候補インテル、ミラン、MLUは順当に1回戦を突破。決勝のカードはチェルシー×MLUと予想されているが、チェルシーに6-0で勝利しているMLUにとっては望むところなのかもしれない。

D1カップ、決勝はアーセナル
D1カップ今季の決勝相手はアーセナルに決まった。バルサ、チェルシー、ミラン、インテルなどと比べると若干地味な印象を受けるアーセナルだが、アンリを中心にレジェス、オウス・アベイェ、キウミエント、アシュリー・コール、フランシアなどタレント性はそれほどでもないが実力派のメンバーが揃っている強豪だ。
by urakiuraki | 2005-12-30 03:15

8年目:19~20節
<第19節:MLU3-1アヤックス>
―――――
セスク、バベル(ベルバトフ)、ナスリ(PK)
MOM:セスク(7.5)

<D1カップ準決勝:MLU2-0ユベントス>
―――――
シアラー(D・アウベス)、ポドルスキ(J・コール)
MOM:ダニエウ・アウベス(8.0)

<第20節:インテル0-4MLU>
―――――
ベルバトフ(ナスリ)、セスク、バベル(エムバミ)、ナスリ(セスク)
MOM:セスク(8.0)

<CS準々決勝:MLU3-1アンデルレヒト>
―――――
ジーナス(マクスウェル)、バイナ(田中達也)、シアラー(ポドルスキ)
MOM:ジーナス(7.5)



リーグ順位
上位争い
MLU,ユーベ、バイエルン、バルサ、インテル、PSV
降格争い
モナコ、ラ・コルーニャ、アトレティコ、Nカッスル、バレンシア

チーム内ランキング
1位:バベル(21得点)、ベルバトフ(21得点)
次点:田中達也、ポドルスキ(13得点)
1位:ナスリ、セスク(11アシスト)
次点:ジョー・コール(8アシスト)


今日のMLU
セスク、復帰後に2試合連続のマンオブザマッチ(第19-20節)
代表召集の疲労が回復し、ようやく戦列に復帰してきたセスクが今まで試合に出ていなかった分を挽回するかのような働きを見せ、2試合連続のMOMに選ばれた。ドリブラータイプで構成されている中盤でキープ力のあるパサーのセスクはゲームの組み立てをする中で非常に重要だと改めて思わされる。

闘莉王、田中達也、ロイ・キーンが代表招集
Bチームの先発メンバーである田中コンビの闘莉王と達也が代表招集で離脱することとなった。しかしそれよりも驚かされたのは現在クラブ側が育成中のMFロイ・キーンのアイルランド代表召集である。まだロイ・キーンが代表として呼ばれるのは早すぎるのではと誰しもが思うが・・・。転生選手で代表召集されたのはロイ・キーンが初めて。


特集
WEFAチャンピオンシップ決勝トーナメント
グループリーグを突破したクラブはひとつ外したものの他は全て予想的中。混戦予想のグループCもピタリでした。サプライズはバルサがグループリーグで敗退したこと。代わりにトゥールーズFCが決あ勝トーナメントに駒を進めました。

チェルシー×レアル・マドリー
パルマ×インテル
ミラン×トゥールーズFC
MLユナイテッド×アンデルレヒト

上手い具合に強豪と中堅で組み合わさっています。まあチェルシーとレアルだけガチンコ勝負だけどね。
by urakiuraki | 2005-12-27 22:12 | ML

8年目:16~18節
さて、久しぶりにウイイレやります。がんばろー。


<第16節:モナコ1-5MLU>
―――――
バベル、ベルバトフ(エムバミ)、ベルバトフ、ベルバトフ(バベル)、マスケラーノ(PK)
MOM:ベルバトフ(7.5)

<>D1カップ準々決勝:ミラン0-2MLU
―――――
田中達也、J・コール(田中達也)
MOM:ジョー・コール(7.5)

<第17節:ラ・コルーニャ2-2MLU>
―――――
バベル(エムバミ)、ベルバトフ(ナスリ)
MOM:―――

<CS1stRound:エバートン0-1MLユナイテッド>
―――――
ジーナス
MOM:ジーナス(8.5)

<第18節:MLU5-0バルセロナ>
―――――
バベル、ベルバトフ(R・カルロス)、バベル(ナスリ)、ナスリ(FK)、ナスリ
MOM:ナスリ(8.5)

<CS1stRound:MLU5-1ベティス>
―――――
田中達也(ジーナス)、J・コール(PK)、田中達也(ジーナス)、田中達也(ジーナス)、田中達也、
MOM:田中達也(8.0)



リーグ順位
MLU.ユベントス、インテル、バルサ、マンU,バイエルン、チェルシー、PSV、アーセナル、アヤックス、バレンシア、ミラン、Nカッスル、アトレティコ、モナコ、ラ・コルーニャ


チーム内ランキング
1位:ベルバトフ(19得点)
次点:バベル(17得点)、田中達也(13得点)
1位:セスク(10アシスト)
次点:ナスリ(9アシスト)、ジョー・コール(7アシスト)


今日のMLU
セスクの代わりは17歳新人スコールズ
中間交渉期間明けから中盤の核であるセスクが代表召集で長期離脱を余儀なくされた。チームの中心であるセスクの穴はBチームで同様の役割をこなしているジーナスがこなすのかと思いきや、クラブは今季の中間交渉で獲得したスコールズを先発させると名言。17歳の大型新人がいきなり表舞台に姿を現す。

休み明けはベルボのハットトリック(第16節)
休み明けのシーズン後半戦の開幕試合はベルバトフがハットトリックの活躍でモナコを圧倒。自身通算200ゴールがいよいよ近づいてきた。

まさかの同点劇、MLユナイテッド連勝ストップ(第17節)
最下位のラ・コルーニャ相手にまさかの同点で試合終了で、昨季から続いていた連勝記録がついにストップ。新人育成を優先的にこなしている状態でピーク時のような結果は難しいかもしれないが、中盤のパスを受けて2トップの二人がきっちりと結果を残しているだけにDF面の課題が残った試合となった。だが1試合平均3点以上をキープするクラブで考えれば、セスク不在が響いたのかもしれない。

ジーナス一撃、均衡状態を破る(WEFA CS)
リーグ戦での衝撃を引きずっているのかエバートン相手に0-0の状況が80分間にわたって続き、ストレスのたまる内容となった。しかし後半35分、ジョー・コールのパスを受けたジーナスがするどいドリブルでDFをひとりかわして渾身のシュート。見事に先制点をたたき出しチームを勝利に導いた。

ナスリ活躍で嫌なムードを払拭(第18節)
衝撃のラ・コルーニャ戦を終えて第18節。セスク不在という以前不安定な状況の中でナスリがついに動いた。2得点1アシストの活躍でバルサ相手に5得点の大勝。1点目は鮮やかなFK、そして2点目はDFに倒されながらのスライディングシュート。自慢のスピードとパス能力を発揮しつつ泥臭さも見せたナスリが評価点8.5の事実上最高点でMOMに選ばれた。

達也、ジーナスライン爆発で3得点(WEFA CS)
1stRound最終節、田中達也-ジーナスのコンビプレイが冴え渡り二人で3得点を演出してみせた。スピードに乗ったドリブルを得意とする二人の息はぴったりで完全に右サイドを支配した。田中達也はさらに1得点加え、1試合4ゴールをマークしていきなり得点王に名前があがった。
by urakiuraki | 2005-12-26 22:29 | ML

8年目:中間交渉
今シーズン主要大型新人リスト
ベッカム、ハートソン、ブラゼク、ニクラス・イェンセン、デュデク、パウレタ、フィーゴ、アポンダンシェリ、ピレス、ラジンスキー、スコールズ、ハッセルバインク、フィリッポ・インザーギ、フィオーレ、ハカン・シュキュル、プルソetc

FWは今季引退しそうな選手がタレント揃いなので見送り。フィリッポ・インザーギは優秀な選手だが怪我耐性Cが気がかり。
MFはベッカム、ピレス、スコールズなら誰をとっても損はしないと思います。フィオーレもいい選手だけど、フィオーレならピレスのほうがいいかな。
DF陣は特にいないですね。


MLユナイテッド獲得リスト
▼スコールズ(17歳):交渉
ベッカムとスコールズでかなり迷ったけど、すでにレアル・マドリーのOBが2人いるのでベッカムはいいや・・・。
▼ロイ・キーン(19歳):移籍
あまりにボランチが出てこないので、多少成長曲線に不満はあるものの特殊能力の多さでロイ・キーンを獲得。


MLユナイテッド放出リスト
ついにクラブ所属選手が32人になってしまったので、放出を考えたのですけど、とりあえず今季のオフシーズンまで待ってみます。


他クラブ移籍市場
▼ラツィオがポポルスキーを獲得。


転生選手一覧
▼マルディーニ(CB、22歳)
曲線:71→81  成長レベルA/能力レベルB
先発レベルに近い選手の一人。DFと連携がすでに90を超えているのが魅力で、そのほかの能力はこれから徐々に育っていくだろう。

▼ミハイロビッチ(CB、22歳)
曲線:83→84  成長レベルC/能力レベルB
フリーキッカーとしてなら既に超一流の域にまで達しているが、DFとしてはまだまだ先発起用には程遠い。

▼ロベルト・カルロス(SB、18歳)
曲線:77→81  成長レベルS/能力レベルB
すごい勢いで成長を続けている左サイドバッカー。この調子でいけば20歳にはウチの選手と比べて遜色のない程度にまで伸びる可能性さえある。

▼ロイ・キーン(DMF、19歳)
曲線:73→73  成長レベルB/能力レベルC
スピードに強い選手ではないため初期能力は低く見えるが、特殊能力の豊富さと停滞期間の長さを見て19歳で獲得。ゆっくりと育てていくつもり。

▼スコールズ(CMF、17歳)
曲線:71→71  成長レベルC/能力レベルC
ロイ・キーンと同じく特殊能力の豊富さと停滞期間の長さで獲得。ゆっくりと育てて将来中盤の一角として活躍を期待する

▼ジダン(OMF、19歳)
曲線:75→80  成長レベルB/能力レベルB
スタミナが極端に低いのでまだまだ実戦段階には遠いが、だんだんと途中出場ながら得点に絡むシーンも出てきている。

▼シアラー(CF、21歳)
曲線:76→87  成長レベルA/能力レベルA
ポストプレーヤーとしての能力は一流に成長。FW陣の選手層が厚いので先発では使えないが、それでも先発起用レベルに達していることは間違いない。
by urakiuraki | 2005-12-22 12:42 | ML

8年目:13節~15節
<第13節:MLU3-0ユベントス>
―――――
バベル(ナスリ)、バベル(ナスリ)、バベル
MOM:バベル(8.0)

<CS1stRound:ベティス1-4MLU>
―――――
大黒将志、ジーナス(J・コール)、ジーナス、バレト(J・コール)
MOM:ジーナス(8.0)

<第14節:バイエルン0-2MLU>
―――――
ヒンケル(PK)、ベルバトフ(セスク)
MOM:ヒンケル(7.5)

<CS1stRound:インテル2-3MLU>
―――――
田中達也(バイナ)、田中達也(ポドルスキ)、J・コール(ポドルスキ)
MOM:田中達也(8.0)

<第15節:MLU4-1アーセナル>
―――――
マスケラーノ(PK)、ベルバトフ(ナスリ)、ナスリ(シアラー)、バベル、
MOM:ナスリ(8.0)

<D1カップ準々決勝:MLU4-1ミラン>
―――――
田中達也(R・カルロス)、J・コール(ジーナス)、シアラー(J・コール)、田中達也(ポドルスキ)
MOM:ジョー・コール(8.0)



リーグ順位
MLU、ユーベ、バルサ、バイエルン、チェルシー、PSV、インテル、アヤックス、アーセナル、バレンシア、マンU、ミラン、Nカッスル、アトレティコ、モナコ、ラ・コルーニャ


チーム内ランキング
1位:ベルバトフ、バベル(15得点)
次点:田中達也、ポドルスキ(12得点)
1位:セスク(10アシスト)
次点:ナスリ(8アシスト)、ジョー・コール(7アシスト)


今日のMLU
バベルのハットトリックで首位独走(第13節)
昨季苦汁を舐めて今季2位に躍進しているユベントスを相手にした首位決戦はバベルのハットトリックで勝利しました。確かに2位だけあって守備はかなり頑丈だったので、こじ開けるのに苦労しました。これで首位独走。黄金期は終わりそうにありません。

CS予選突破決めるもアクィラーニが離脱(CS1st)
インテルに3-2と苦戦しながらも結果的にはいつもどおり全勝でCSグループリーグを突破。しかし試合中にアクィラーニが相手DFに倒され負傷退場してしまいました。全治1週間と軽いもので、ちょうど中間交渉に入るときだったので怪我の功名といえなくもないですね。
by urakiuraki | 2005-12-20 16:17 | ML

8年目:11節~12節
<第11節:マンチェスターU1-11MLU>
―――――
バベル(セスク)、ベルバトフ、ベルバトフ(セスク)、エムバミ(セスク)、ナスリ(PK)、バベル(セスク)、ベルバトフ(バベル)、ベルバトフ、ベルバトフ(ナスリ)、ベルバトフ、セスク(ナスリ)
MOM:ベルバトフ(8.0)

<CS1stRound:MLU3-0エバートン>
―――――
ポドルスキ(R・カルロス)、ポドルスキ(R・カルロス)、J・コール(アクィラーニ)
MOM:ロベルト・カルロス(8.5)

<第12節:MLU8-0PSV>
―――――
バベル(ナスリ)、セスク、ベルバトフ(バベル)、エムバミ(ベルバトフ)、ベルバトフ(エムバミ)、バベル(ベルバトフ)、ナスリ(シアラー)、ジダン(セスク)
MOM:バベル(8.0)

<D1カップ1回戦:MLU3-1Nカッスル>
―――――
田中達也、ポドルスキ(ヘイティンガ)、ポドルスキ(J・コール)
MOM:ジョー・コール(8.0)



リーグ順位
MLU、ユーベ、バレンシア、アヤックス、チェルシー、バイエルン、バルサ、PSV、インテル、ミラン、アーセナル、マンU、Nカッスル、アトレティコ、モナコ、ラ・コルーニャ


チーム内ランキング
1位:ベルバトフ(13得点)
次点:ポドルスキ(12得点)、バベル(11得点)
1位:セスク(9アシスト)
次点:ジョー・コール、ナスリ(5アシスト)


今日のMLU
1試合得点、チーム最多タイ!(第11節:VSマンチェスターU)
第11節だけに11得点です。もう打てば入るとはまさにこと。ベルバトフがダブルハットトリックで一人6得点。さらにセスクが一人で4アシスト。シンプルに速攻からのミドルシュートで点を取ったのでSBやDMFが絡めませんでした。できれば転生新人たちにもゴールあげたかったな。

DF陣、代表召集で緊急事態。
最強チームの最大の敵は代表招集です。フェリペ、マクスウェル、ダニエウ・アウベスが代表招集。全員ブラジルですね。問題は左サイドバック。LSBをロベルト・カルロス一人でこなさなくてはいけません。これはやばい。とりあえずスピードのあるヘイティンガを臨時のSBにして対処します。

ロベルト・カルロス躍進(チャンピオンズシップ:VSエバートン)
昨季17歳で入団した転生ロベルト・カルロスがトップチームに混じって活躍しています。左サイドをポドルスキとのコンビネーションで支配し、2アシスト。今季早くも記録した4アシストはウチのサイドバック陣の中ではダントツ。2回MOMに選ばれたのはMLUの転生選手では初めてです、多分。

11点ゲームの勢いそのまま(第12節:VS PSV)
第11節の良い流れをPSV戦でも発揮しました。エムバミ、セスク、ナスリ、ベルバトフ、バベルが全員得点とアシストを記録。さらに後半途中投入のシアラー、ジダンも得点に貢献し、8-0で圧勝。シュートも一本も打たせずに完璧すぎる勝利でした。

意外といける、SBヘイティンガ(D1カップ1回戦:VSニューカッスルU)
慣れないポジションでの動きが不安視されていたヘイティンガでしたが、まったくの杞憂に終わりました。左サイドを走り回り1アシストの活躍。この試合を見ているとヘイティンガを活かせるポジションはCBではなく、むしろSBなのではと思わせるほど。選択肢のひとつとして覚えておくのもいいですね。
by urakiuraki | 2005-12-20 00:31 | ML

8年目:9節~10節
<第9節:Nカッスル0-4MLU>
―――――
エムバミ(ナスリ)、バベル(エムバミ)、セスク(バベル)、シアラー、
MOM:エムバミ(8.0)

<D1カップ:Nカッスル1-6MLU>
―――――
OG、ポドルスキ(ジーナス)、ポドルスキ(大黒将志)、ポドルスキ、田中達也、ティファート(田中達也)
MOM:田中達也(8.0)

<第10節:MLU3-0アトレティコ>
―――――
ベルバトフ(セスク)、ナスリ(FK)、ベルバトフ
MOM:ベルバトフ(7.5)

<Cs1stRound:MLU4-0インテル>
―――――
J・コール、田中達也(J・コール)、ポドルスキ(J・コール)、J・コール(アクィラーニ)
MOM:ジョー・コール(8.5)



リーグ順位
MLU、ユーべ、ミラン、バレンシア、バイエルン、チェルシー、バルサ、PSV、インテル、アーセナル、マンU、アヤックス、Nカッスル、アトレティコ、モナコ、ラ・コルーニャ


チーム内ランキング
1位:ポドルスキ(8得点)
次点:バベル、田中達也(7得点)
1位:セスク、ジョー・コール(4アシスト)
次点:エムバミ(3アシスト)


今日のMLU
D1カップ、ニューカッスル蹴散らす
今季もD1カップがスタート。ジョー・コール不在のトップ下を大黒将志がこなすという変則フォーメーションで、アンディ・コール率いるニューカッスルを迎え撃ちます。結果はポドルスキのハットトリックなどで5点差をつけて圧勝。今季Bチームの特徴である2トップドリブラーの破壊力を知らしめた一戦となりました。

ベルバトフ、復調か(第10節:VSアトレティコ・マドリー)
MLUが苦手とするアトレティコ戦でエースストライカーが魅せてくれました。今季絶好調のバベルの陰に隠れて大人しかったベルバトフが2得点でMOMに輝く活躍で完勝。特に2点目のノートラップボレーシュートは素晴らしかったです。

帰ってきたジョー・コール(CS1stRound:VSインテル)
ようやく代表召集から先発復帰したジョー・コールがいきなりやってくれました。チャンピオンシップの開幕戦、4得点すべてに絡む大活躍でインテルを一蹴。本当に彼がいるといないとではまったくチームが変わってしまうほどの存在感を持つ選手だと再認識させられました。Aチーム復帰熱望の声も上がってるとかあがってないとか。


特集:WEFAチャンピオンズシップ1stRound
グループA(ローマ、トゥールーズFC、バルセロナ、チェルシー)
かなり死の組。バルサとチェルシーかな。ローマはWEFAランクは上だけど3バックなので、3トップを基本とするバルサ、チェルシーとは相性が良いとは言えそうにないです。

グループB(レアル・マドリー、フェネルバフチェ、ミラン、リール)
フェネルバフチェは所属リーグでも毎回上位にいるし良いチームを作ってきていると思うけど、やはりレアルとミラン相手では厳しいと思います。よってレアル、ミラン。

グループC(フィオレンティーナ、アンデルレヒト、ディナモ・キエフ、パルマ)
まったく読めない中堅グループ。毎回ウチの選手にオファーを出してくるアンデルレヒトを資金力があると考えた上で、アンデルレヒトとパルマ予想。

グループD(MLユナイテッド、インテル、エバートン、レアル・ベティス)
ここはMLユナイテッドとインテルで決まりでしょう。エバートンとベティスか・・・グループCにいればこの2チームは1stRound突破できたかもね。
by urakiuraki | 2005-12-18 22:08 | ML

8年目:5節~8節
<第5節:MLU4-1インテル>
―――――
バベル(セスク)、バベル、ベルバトフ(ナスリ)、シアラー(ベルバトフ)
MOM:セスク(8.0)

<第6節:MLU3-0ミラン>
―――――
ポドルスキ、ジョー・コール(ジーナス)、ポドルスキ
MOM:ジーナス(8.0)

<第7節:バレンシア0-3MLU>
―――――
バベル(マクスウェル)、バベル(エムバミ)、ベルバトフ
MOM:ナスリ(8.0)

<第8節:MLU4-0チェルシー>
―――――
R・カルロス(PK)、田中達也、田中達也(ポドルスキ)、田中達也(R・カルロス)
MOM:ロベルト・カルロス(8.0)



リーグ順位
MLU、ユーベ、バイエルン、Nカッスル、バルサ、PSV、インテル、アーセナル、マンU、ミラン、バレンシア、アヤックス、チェルシー、アトレティコ、モナコ、ラ・コルーニャ


チーム内ランキング
1位:バベル(6得点)
次点:田中達也(5得点)、ポドルスキ(4得点)
1位:セスク(3アシスト)
次点:マクスウェル、エムバミ、ジョー・コール(2アシスト)


今日のMLU
ジョー・コールの穴を田中達也が埋めた!(第8節:VSチェルシー)
ジョー・コールとアクィラーニが代表召集で急遽離脱。相手はチェルシーということもあり不安要素もあったのですが、田中達也がハットトリックで一蹴しました。その陰でジーナスとロベルト・カルロスの活躍も忘れてはいけません。

中盤の補強が急務。
今回代表召集で2人抜けた中盤をカバーできる選手がいなかったことで選手層の問題点がひとつ浮き彫りになりました。
こうして見るとMLUの中盤はDFやFW陣と比べると層が薄い気がします。というのもDFやFWでは既に新人選手が戦力として数えられているのに対し、中盤は前回ヒーローになったとはいえ、まだまだヒヨッコのジダンひとり。
この問題に関しては今季市場に出てくる新人に戦力を求めるという方針。ベッカムあたりが有力かもしれませんが、ただそうするとレアルばっかりになってなんとなく嫌な感じです。あとはまだ引退していないけど個人的に大好きなバラックは絶対に取りたい。


バベル、今季は快調なペース
バベルが4試合先発出場で6得点と飛ばしています。ベルバトフを超える器と言われながら何年も得点ランク2位に甘んじてきた彼がいよいよ力を発揮し始めてきたのかもしれません。
by urakiuraki | 2005-12-17 01:14 | ML

8年目:1節~4節
<第1節:MLU4-0ASモナコ>
―――――
セスク(ヒンケル)、ナスリ(バベル)、マスケラーノ(PK)、バベル(セスク)
MOM:セスク(8.0)

<第2節:MLU3-0ラ・コルーニャ>
―――――
ポドルスキ(J・コール)、田中達也(J・コール)、田中達也(バイナ)
MOM:ジョー・コール(8.5)

<第3節:バルセロナ0-5MLU>
―――――
バベル(エムバミ)、マクスウェル(FK)、ベルバトフ、シアラー(マクスウェル)、ナスリ(セスク)、
MOM:ナスリ(8.0)

<第4節:アヤックス1-2MLU>
―――――
ポドルスキ(田中達也)、ジダン
MOM:ジダン(7.0)



リーグ順位
MLU、ユーベ、インテル、バイエルン、マンU、バルサ、ミラン、アヤックス、チェルシー、Nカッスル、アーセナル、バレンシア、アトレティコ、PSV、ラ・コルーニャ、モナコ


チーム内ランキング
1位:ナスリ、バベル、田中達也、ポドルスキ:2得点
次点:いっぱい
1位:セスク、ジョー・コール:2アシスト
次点:いっぱい


今日のMLU
19歳、未来の10番がチームを救う (第4節:VSアヤックス)
まさかのドロー展開から、ジダンが起死回生の勝ち越し弾。試合終了間際のギリギリでした。昨季に全勝でシーズンを終えたというのに、今季いきなり4節でドローになるわけにはいかなかったので、ジダンは本当によくやってくれたと思います。


特集:転生選手
FW陣はアンディ・コールが頭一歩リードか。
転生FWの中ではニューカッスル所属のアンディ・コールが他の選手を何歩かリードしている状態です。実績からいえばMLユナイテッドのシアラーも負けてはいませんが、能力を見れば差は明らか。クラブに所属していない選手の中ではベルカンプが将来有望かな。

MF陣はいまだ未開拓の状態。
MFで有望な転生選手はまだ数えるほどしか生まれていないのが現状。実際クラブで出場の機会を与えられている選手はMLユナイテッドのジダンだけでしょう。

DF、GKはすでに先発起用されている選手も
やはり初期の転生選手はベテランで頑張っていた守備の要や守護神といったタイプのプレーヤーばかりです。MLユナイテッドのマルディーニ、ラツィオのフェルナンド・コウト、バイエルンのカーン、ユベントスのテュラムなど、すでに実戦で力を発揮し始めている選手も。





@転生情報@
▼意外にもラーションが微妙
ラーションが転生で出てきたとき絶対に取りたいと思ったのですが、調べてみたら成長は85まででちょっと停滞するだけ。なんだか残念です。ダーヴィッツもそんな感じでした。

今ウチにいるマルディーニ、シアラー、ジダン、ロベルト・カルロス、ミハイロビッチは全員90まで成長します。特にロベルト・カルロスはやばいです。絶対に獲得しておくことをおすすめします。
by urakiuraki | 2005-12-16 18:05 | ML


サカつくを始めたのでウイイレ以外のこともブログに載せたいと思います。てことでサカゲー日記に名前変更。

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