ANA国内線【PR】


カテゴリ:ウイイレ10
  • MLユナイテッド1年目:中間交渉~7節
    [ 2006-11-16 22:39 ]
  • MLユナイテッド1年目:6~7節
    [ 2006-11-16 22:21 ]
  • MLユナイテッド1年目:3~5節
    [ 2006-11-14 08:42 ]
  • MLユナイテッド1年目:1~2節
    [ 2006-11-14 00:19 ]
  • 新チーム、MLユナイテッド
    [ 2006-11-13 22:57 ]
  • FCエアリーズ5年目:オフシーズン
    [ 2006-08-18 21:37 ]
  • FCエアリーズ5年目:シーズンデータ詳細
    [ 2006-08-18 18:53 ]
  • FCエアリーズ5年目:26~30節
    [ 2006-08-18 18:40 ]
  • FCエアリーズ5年目:22~25節
    [ 2006-08-10 16:46 ]
  • FCエアリーズ5年目:19~21節
    [ 2006-08-08 21:54 ]

MLユナイテッド1年目:中間交渉~7節
MLユナイテッド

▼ハグィ獲得

▼マクスウェル獲得(トレード←→阿部勇樹)

▼エンゾグビア獲得(トレード←→イファンシュイッツ)

▼小野伸二獲得(移籍)

▼リベリー獲得(トレード←→アレクサンデション)

▼バルガス放出


◆移籍市場
▼ブレーメンがインテルからブルディッソを獲得。
▼PSVがフィオレンティーナからフィオーレ、バレンシアからミスタ、他クラブからルカレッリを獲得。
▼パルマがパリ・サンジェルマンからドラソーを獲得。
▼バルセロナが他クラブからポドルスキを獲得。
▼ユトレヒトが小笠原満男を獲得。
▼セルティックがバルセロナからイニエスタ、他クラブから市川大佑を獲得。
▼リバプールが他クラブからダレッサンドロ獲得。
▼ベティスが他クラブから今野泰幸を獲得。
▼クラブブルージュが田中マルクス闘莉王を獲得。
▼AZが田中達也を獲得。



●監督記者会見
―――かなり大幅な選手の変更がありました。
 基本的には同じポジションの選手同士で変えてもらっているからシステム的な問題は特にないだろう。選手層は厚くなった。リベリーなんていうタレントも持ってきてくれるしね。あとSBの人数を増やしてもらうように頼んだのだが、それが叶って嬉しい。フロント陣は本当によくやってくれたと思う。これならば残り試合、十分な体力で戦うことが出来ると思う。不安は連携面だけだ。

―――残り7節とD2カップ、当然サポーターが望んでいるのは2冠です。
 もちろん私だって望んでいるし、選手たちだって同じだ。A2のウチ以外で大胆な補強を行なったクラブは見当たらないから、前半戦と同じように戦っていけば結果はついてくるはずだ。



●第7節:AZ 1-2 MLユナイテッド
リングレン(PK)、ツィーグラー
MOM:リングレン(6.5)
―――後半はアウェーでしたが、見事に逃げ切りましたね。
 逃げ切れたという表現は非常に的を射ている。私は逃げ切るという勝ち方は好きではない。もちろん作戦でそう指示することはあるだろうが、それはあくまでも仕方なくだ。今日の試合はFW陣にもう少し頑張ってほしかった。

―――リングレンがMOMです。
 今まで取り立てて彼のことを言及したことはなかったが、彼には非常に期待している。できれば長くウチにいてほしい。これからどんどん伸びていく選手の一人だと思うよ。もっと勇樹を出して攻撃参加してしまっても面白いと思う。
by urakiuraki | 2006-11-16 22:39 | ウイイレ10

MLユナイテッド1年目:6~7節
●第6節:MLユナイテッド 2-2 シャルケ
アグエロ(ツィーグラー)、キースリンク(ツィーグラー、)
MOM:キースリンク(6.5)
―――2点先制しながらも結局追いつかれるという展開について。
 サッカーで2点というのは大きいようで脆いものだ。2点差のままならばたいして気にはしないが、1点取られると途端にすぐ同点にされるんじゃないかと不安になってくるものなんだよ。ただウチは取られた分はしっかりと取り返すサッカーをしていきたい。ただ相手がシャルケだということも心に留めてほしい。ドイツ代表経験者がずらりと並ぶ強豪チームだ。そう簡単に勝てる相手ではない。
 
―――相手チームに関して。
 アサモアが非常に手強かった。基本的にサイドの選手はスピードが大事だから、それほどフィジカルの強い選手はいないのだが、彼は今日はサイドハーフに入っていたね。彼の力強いドリブルはなかなか止めることができず、何度も決定的な場面を作られてしまった。ゴールも決められたしね。



●D2カップ1回戦:ミドルスブラ 0-1 MLユナイテッド
ヴチニッチ(スルナ)
MOM:バルガス(7.0)
―――準決勝進出おめでとうございます。試合内容については?
 ありがとう。守り勝ちってところかな。さすがに1点ビハインドでミドルスブラのホームということもあって、かなり苦しい戦いだった。カウンターもなかなか決まらずにずっと押されっぱなしだったよ。ただそこを無失点に抑えたからチャンスが来た。



●第7節:MLユナイテッド 1-0 サンパウロ
アグエロ(アルティントップ)
MOM:ハリル・アルティントップ(7.0)
―――前半戦を首位で折り返しです。
 リーグ戦は負けないことよりも勝つことが求められる。3試合すべて引き分けるのと、3試合中1試合だけ勝つのでは勝ち点が一緒だからね。しかし私はあえて負けなかったことを評価したい。ウチはまだ急造のチームだ。そういう意味ではA2の全クラブと戦って一度も負けなかったというのは選手たちの自信につながったと確信している。

―――試合内容と相手チームに関して。
 調子のいい選手が多かったにも関わらず、かなりの接戦となってしまった。とにかくサンパウロの選手たちはスピードがあってパス回しが上手い。たとえDFラインでクリアしたとしても中盤でボールを奪われてまた攻撃される。前半の怒涛の攻撃は脅威だったな。リーグ戦であまり成績が良くなかったからノーマークだった。




1位:MLユナイテッド(17)
2位:シャルケ04(13) 3位:マルセイユ(12)
4位:エスパニョール(10) 5位:ミドルスブラ(10)
by urakiuraki | 2006-11-16 22:21 | ウイイレ10

MLユナイテッド1年目:3~5節
●第3節:MLユナイテッド 2-1 マルセイユ
キウミエント(キースリンク)、アルティントップ(キウミエント)
MOM:ハリル・アルティントップ(7.0)
―――開幕3連勝です。後半44分、土壇場の逆転ゴールでした。
 今日はさすがに厳しい試合だった。やはり3試合も簡単に勝たせてくれるようなところではないね。リベリーが先発から外れていたことで選手たちも多少の油断があったのかもしれない。それでも選手たちはよくやってくれた。またサポーターの応援があったからこそだ。

―――監督采配が当たりましたね。途中投入のアルティントップが決勝ゴールです。
 単純に調子がよかったから使っただけ。私よりも彼のほうを褒めてやってほしい。キースリンクのほうと交代させたのは、疲れが見えていてもアグエロのスピードは最後まで武器になると思っていたからだ。惜しいヘディングシュートもあったしね。

―――苦戦の要因はなんだったのでしょうか?
 得点が取れない中でSBが守備を疎かにしてしまったことが原因のひとつではないかと思う。さらに悪いことにマルセイユもウチと同じようにサイド攻撃が中心だったから、カウンターを受けたときにSBが戻りきれずに何度も危ないシーンを作られてしまった。1失点で済んだのはアキンフェエフのファインセーブがあったからこそだ。
 しかしこういった事態を招くことを伝えなかった私の責任。選手たちはベストのプレーをした。実際勝ったわけだからね。



●第4節:ガラタサライ 1-3 MLユナイテッド
リングレン(ルートリッジ)、OG、アルティントップ
MOM:ハリル・アルティントップ(6.5)、ルートリッジ、中澤佑二、リングレン、プラセンテ(6.5)
―――今季初めてのアウェー戦ですが、変わらない戦い方ができたのでは?
 ゲーム自体は相手が支配していたと思う。ボールポゼッションも負けているしね。もしアルティントップの追加点がなければ、オウンゴールで勝ちを拾った形になるから勢いが消えかねなかった。相手も3連敗中で必死だったのだと思う。

―――2節から3試合連続でアルティントップがMOMです。
 特別背が高いわけでもスピードがあるわけでもないが、力強さと決定力がある。しかもまだ若いからね。これから彼に動きやドリブルのスピードを身につけるようにさせれば、世界トップクラスのストライカーになるだろう。

―――もうすぐD2カップが始まりますが。
 2部のカップ戦に価値はないからリーグ戦のために戦力を温存するチームもあると思う。しかしウチはそんなことはしない。むしろだからこそタイトルを取れるチャンスだと思って全力で勝ちにいくつもりだ。



●D2カップ1回戦: MLユナイテッド 1-0 ミドルスブラ
アレクサンデション
MOM:マルコ・アンドレ・ゾロ(7.0)
―――試合の感想をお聞かせください。
 試合内容自体は申し分ないくらいよかったよ。終始自分たちのペースで動けていたし、サイド攻撃から何度もセットプレイのチャンスを作った。ただゴールだけが遠かった、それだけのことだ。こういう日だってあるってことだよ。結果的には勝ったわけだから、私は及第点をあげたい。

―――今日は選手交代をあまりしませんでしたね。
 全体的に選手たちの動きも良かったし、そのわりに疲労もあまりなかった。それとやはりリーグ戦への影響も少なからず考慮した結果の采配だ。



●第5節: エスパニョール 0-0 MLユナイテッド
―――
MOM:―――
―――今季初のドローと無得点試合です。
 アウェーでの戦いで相手は今調子のいい2位のエスパニョールということを考えれば、この結果はそれほど意外ではない。むしろ今までの調子が良すぎたんだ。1シーズン全勝で乗り切れるほど甘いリーグではないことは知っている。

―――勝ち点3を取れなかった原因は?
 ルートリッジとプラセンテ、アルティントップの動きがよかった。けれどそれ以上に相手の守備がよかったということ。今回は今までと比べれば作ったチャンスも少なかったし、そのあたりは修正が必要だ。もちろん我々は首位のチームだから、相手もそれなりの研究をしてきたのだと思う。

―――次節はホームでのシャルケ戦に備えて。
 特別なことはしない。いつもどおりに戦っていつもどおりに勝ちに行くだけだ。シャルケは確かに手ごわい相手だが、自分たちのサッカーができれば必ず結果はついてくるはずだ。





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地元紙と題して、5節までのリーグ戦データを掲載。

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by urakiuraki | 2006-11-14 08:42 | ウイイレ10

MLユナイテッド1年目:1~2節
●監督就任会見

―――就任おめでとうございます。さっそくですが、今季の目標は?
 目標? 2部リーグのクラブが目標にすることなんて昇格しかないでしょう。もちろん来季から我々は1部でプレイするつもりでいる。そのために私がチームにやってきたし、レベルの高い選手も揃っている。

―――巷の予想ではシャルケとミドルスブラが昇格候補に挙げられていますが。
 確かに、知名度からすればシャルケとミドルスブラは2部にいるのが不思議なくらいだ。両方とも各国代表クラスの選手が揃っているしね。しかし実力的にウチが劣っていることはないと思う。これについては実際のシーズンが始まってから証明したい。

―――極端なローテーション制について。
 私のチームに控えの選手というものは存在しない。どの選手も2試合に1度は必ず先発させるようにしている。疲労や個人成績のことももちろん考えているが、これは良いとか悪いとかではなく、私のポリシーだ。

―――初戦の相手はAZです。
 相手がどうというよりもホームでの初戦は絶対に勝ちたい。2部は短期決戦だから、早く勢いに乗ったチームが昇格へ近づくと思う。



●第1節:MLユナイテッド 5-1 AZ
キースリンク、キースリンク(ツィーグラー)、キウミエント(ゾロ)、アグエロ(ツィーグラー)、ヴチニッチ(阿部)
MOM:レト・ツィーグラー(7.5)、キースリンク(7.5)
―――開幕戦を見事勝利で飾りました。
 5ゴールは出来すぎだが、ホームでの初戦を無事に勝てたことに安心している。選手たちは私が期待した以上のプレーを全員はやってくれた。

―――MOMはツィーグラー選手です。
 AZのしっかりとした守備に始めは攻撃パターンを作れないでいたが、サイドチェンジをすることで左サイドのツィーグラーをノーマークで走らせることができることに気がついたんだ。
 それともちろんキースリンクとツィーグラーの働きも大きいが、ただ個人的にはゾロも評価したい。攻撃参加するときに非常にいいところにいるんだ。こぼれ球を拾うし、ドリブル突破も軽快だ。

―――AZに関して。
 A2リーグの中ではそれほど怖くないと思っている。オランダ代表のランツァートがいる中盤は強力だが、ベテランが多いせいかあまり勢いを感じなかった。アドバイスをするならサイドの選手をノーマークにするってことはそのまま大きなチャンスを相手に与えることになるってことだね。
 
―――次節はホームでのミドルスブラ戦です。
 タレントが揃っているし、A1にいてもまったく不思議ではないチームだと思う。しかし相手がどこであろうとホームでの敗北は許されない。当然勝つつもりでいる。



●第2節:MLユナイテッド 3-0 ミドルスブラ
OG、アルティントップ、ヴチニッチ(アルティントップ)
MOM:ハリル・アルティントップ(7.0)、ダリオ・スルナ(7.0)
―――2試合続けての完勝です。
 登録FW4人が2試合で全員得点してくれたのは嬉しい。開幕直後から1点取ると重圧が消えるんだ。これからもっと得点力を発揮してくれるはずだ。

―――スコアほどの差はないように感じられましたが。
 それを言うなら前節だってスコアほどの差はないと思うが、今回は相手のミスに助けられた。1点が入るまでは非常に緊迫した展開だったが、オウンゴールによってミドルスブラが攻撃に意識が持っていかれたと思う。そこをカウンターで突き放したんだ。

―――前節のゾロのような個人的に評価したい選手はいますか?
 逆になってしまうが、前節と比べて選手たちの消耗が激しかったように感じる。特にダリオ・スルナは前半でガス欠状態だった。SBは自身の体力を上手く調節しながら戦わなければならない最も疲れるシビアなポジションであることはわかっている。今日の7.0の評価は褒めてやりたいが、同時に課題も残っただろう。

―――次節もホームで、今度はマルセイユ戦です。
 マルセイユも強いチームだ。特にサイドのリベリーに注意しなければならない。打ち合いにならないことを祈るよ。




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地元紙と題して、MLユナイテッドのフォメや攻撃パターンを掲載。

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by urakiuraki | 2006-11-14 00:19 | ウイイレ10

新チーム、MLユナイテッド
さてブンデスが出ないなんていう腐った新作のことは放っておいて、新しくML始めようと思います。
エアリーズ以外に好きな名前がなかったから、無難にMLユナイテッドを選択。

今回は日記の形式として完全小説方式にしようかと思います。
仮想の監督を作って勝手にしゃべらせる、完全なりきり型でMLやります。
(↑サカつく影響)

読み物としてのレベルを上げていこうと思う。



というわけでMLユナイテッド結成(2006)


◆クラブ所属選手紹介。

●GK
イサクション、アキンフェエフ

●DF
バルガス、中澤佑二、ダリオ・スルナ、プラセンテ、スペクター、シェーンハイム、マルコ・アンドレ・ゾロ、ネイザン・アシュトン

●MF
リングレン、イファンシュイッツ、シェルストレーム、阿部勇樹、アレクサンデション、レト・ツィーグラー、キウミエント

●FW
ヴチニッチ、ハリル・アルティントップ、ルートリッジ、キースリンク、セルヒオ・アグエロ



◆所属リーグ紹介

●Aリーグ2部
MLユナイテッド、ミドルスブラ、マルセイユ、シャルケ、AZ、エスパニョール、ガラタサライ、サンパウロ
by urakiuraki | 2006-11-13 22:57 | ウイイレ10

FCエアリーズ5年目:オフシーズン
主要引退選手
▼FW
ヴィエリ、コレル、スールシャール
▼MF
ロイ・キーン、ダーヴィッツ、シュナイダー、ドラソー、
▼DF、GK
ロベルトコヴァチ、ヒーピア、クーペ、デュデク、ノボトニー



来季に向けての補強策
GK
必要なし
DF
将来的にキヴに代わるDFライン統率の能力を持つ若手。
→転生待ち
MF
必要なし
FW
将来的にヴィッテクに代わるポストプレーヤー的なストライカー
→転生待ち(シェリンガム検討の後、見送り)


獲得/放出リスト
獲得
なし
放出
なし



他クラブ移籍市場
マンチェスターUがベッカム(レアル)を獲得。
PSVがサロモン・カルー(アヤックス)を獲得。
マンチェスターCがブラージ(転生)、アンディ・コール(転生)を獲得。
ボルシアMGが茂庭照幸を獲得。
サンプドリアがラメロウを獲得。
ラコルーニャがリュンベリ(アーセナル)を獲得。
サンパウロがウォメ(転生)を獲得
バルセロナがクライフェルト(バレンシア)を獲得。



来季先発メンバー
Aチーム(リーグ)
GK:ペレ
CB:ヴァンデン・ボーア、ヴァンサン・コンパニー
SB:加地亮、クリシー
DMF:マティウ
SMF:シュバインスタイガー、松井大輔
OMF:アイサティ
CF:パク・チュヨン、平山相太

Bチーム(カップ、CS)
GK:キム・ヨングァン
CB:バルザッリ、坪井慶介
SB:カービィ、キヴ
DMF:エッシェン
SMF:トロホウスキ、ダウニング
OMF:イ・ウリョン
CF:ヴィッテク、ドス・サントス

控えメンバー
DF:ロベルト・カルロス
MF:ラウール・ガルシア
FW:ウォルコット
by urakiuraki | 2006-08-18 21:37 | ウイイレ10

FCエアリーズ5年目:シーズンデータ詳細
シーズン2010
D1リーグ
優勝、以下上位
FCエアリーズ
バイエルン・ミュンヘン、ミラン、マンチェスターU、レアル・マドリー、アーセナル

タイトル
最優秀選手:トッティ(ローマ)
得点王:平山相太(FCエアリーズ)
アシスト王:松井大輔(FCエアリーズ)

昇格/降格
D1昇格:トッテナムH、ベンフィカ
D2降格:Wブレーメン、リヨン



D1カップ
優勝
FCエアリーズ(レアル・マドリー)
タイトル
最優秀選手:ヴィッテク(FCエアリーズ)
得点王:ヴィッテク(FCエアリーズ)
アシスト王:ダウニング(FCエアリーズ)


WEFAチャンピオンシップ
優勝
FCエアリーズ(ミラン)
タイトル
最優秀選手:ドス・サントス(FCエアリーズ)
得点王:ドス・サントス(FCエアリーズ)
アシスト王:トロホウスキ(FCエアリーズ)



今季のベストゲーム
D1カップ決勝(FCエアリーズ-レアル・マドリー)
今季最も苦しめられたチーム
ミラン




MLユナイテッド シーズン0000
全体成績
WEFAランク1位  29勝1分  1試合平均得点率/失点率:3.7 / 1.1



●ペレ
GK(A)  27歳   フランス代表
成績:―――
▼(評価点:8)
エアリーズの正GK。ボディバランスとレスポンスは世界でもトップクラスで身長も高く、1対1に強い。しかしGKに必要な能力以外はからっきしともいえる。

●キム・ヨングァン
GK(B)   26歳
成績:―――
▼(評価点:7)
ペレと比べてサッカー選手としての能力は断然に上だ。特にスタミナが脅威で、敏捷性も抜群。ただしGKとしてはまだまだ未熟であり、これからの成長に期待する。

●キヴ
LSB(A)、CB   29歳
成績:0得点1アシスト   ルーマニア代表
▼(評価点:6)
昨季と同じように左サイドバックとしてレギュラーに定着。しかしスタミナの減りが激しく、アシストでの活躍もできなかった。今季はクリシーの活躍もあり、世代交代の時期か。

●ヴァンデン・ボーア
CB(A)、RSB   22歳
成績:―――
▼(評価点:7)
あまり目立たないがこれといってミスもない無難な働き。ただこれから成長する選手だと考えれば恐るべきポテンシャルといえる。

●バルザッリ
CB(A)   28歳   イタリア代表
成績:―――
▼(評価点:8)
AチームDFラインの中心選手となったパワー型のCB。ただ成長が来季から止まってしまうので世代交代の時期にきているか。

●ヴァンサン・コンパニー
CB(B)   24歳
成績:―――
▼(評価点:7)
バルザッリの停滞とともにAチームスタメンの可能性が急浮上。ヴァンデン・ボーアとはンデルレヒト時代からのパートナーということもあり、今季以上の活躍が期待される。

●坪井慶介
CB(B)   30歳
成績:―――
▼(評価点:7)
BチームのDF中心選手。チーム最年長のベテランだが、いまだにスピード、スタミナは衰えず来季もバルザッリとともに鉄壁のDFラインを構築することになるだろう。

●加地亮
RSB(A)   30歳   日本代表
成績:0得点6アシスト
▼(評価点:9)
今季は自身最多の6アシストを記録。スピード、ドリブル、スタミナ、パスのどれも世界最高峰の技術を持つスター選手が誕生した。

●マティウ
DMF(A)、LSB、LMF   26歳   フランス代表
成績:5得点3アシスト
▼(評価点:8)
今季もボランチの他にサイドバック、サイドハーフと活躍した。結果としては昨季を超えることはできなかったが、十分な功績だといえる。

●カービィ
RSB(B)、RMF   23歳   イラン代表
成績:0得点6アシスト
▼(評価点:8)
ついに能力に見合った結果がついてきたと思わせる6アシスト。今季は大一番でのアシストもあって、最も評価が変わった選手のひとりとなるだろう。

●クリシー
LSB(B)   24歳
成績:0得点7アシスト
▼(評価点:9)
サイドバック勢最多の7アシストを記録、来季のAチーム入りが濃厚となっている。まだパス精度に難があるが、それを補って余りあるスピードとドリブルがある。

●ロベルト・カルロス(転生)
LSB(控)   17歳
成績:――――
▼(評価点:なし)
初期能力でのスタミナの高さもあって、力がつけばすぐにでも戦える頼もしいルーキー。まだ第一線で活躍するには程遠い能力だが、これからの成長に期待する。

●エッシェン
DMF(B)、RSB   27歳
成績:5得点3アシスト
▼(評価点:7)
今季は積極的に攻撃参加しようというプレーが数多く見られたが、如何せんシュート精度の低さでそれほどのゴール量産とはならなかったが、それでも昨季よりは光ったといえる。

●ラウール・ガルシア
DMF(控)、OMF   23歳   スペイン代表
成績:3得点6アシスト
▼(評価点:7)
今季は代表召集などの関係で非常に出番が多かった。数字としてあらわれているのはボランチのほかにトップ下も任されたからであり、パス精度の高さや特殊能力を発揮した一年。

●アイサティ
OMF(A)、RMF   21歳   オランダ代表
成績:12得点6アシスト
▼(評価点:8)
能力としては間違いなく世界最高のMFと呼ばれるにふさわしい若きエース。サイドに強力なパサーが揃っているので、そろそろアシストよりもゴールを重視するプレイを目指すべきか。

●イ・ウリョン
OMF(B)、LMF   27歳
成績:10得点5アシスト
▼(評価点:8)
Bチームの司令塔として活躍。今季はいきなりゴールを量産。特にカップ戦終盤での勝負どころでの活躍が目立つなど、申し分ない働きだった。セットプレイでの得点率が高い。

●ダウニング
LMF(B)   25歳   イングランド代表
成績:6得点9アシスト
▼(評価点:8)
スタミナの低さがネックにフルタイム出場が難しかった。今季はトロホウスキの活躍によってあまり見せ場を作ることができなかったが、攻めあぐんだときにボールをもらうのは彼である。

●松井大輔
LMF(A)、SMF   28歳   日本代表
成績:9得点16アシスト
▼(評価点:9)
大車輪の活躍。無尽蔵のスタミナでクロスではなく中央に切れ込んでいくドリブルが絶好調。25ゴールに絡む大活躍を見せた。いよいよスピードがついてきて、来季こそは左サイドを支配できるか。

●トロホウスキ
RMF(A)   26歳   ドイツ代表
成績:7得点11アシスト
▼(評価点:9)
今季はBチームでのプレイとなったが、これが大当たり。アシスト王のタイトルまでつけて11アシストを記録。絶好調時のトロホウスキにスピードでついていける選手は誰もいない。

●シュバインスタイガー
RMF(B)、RSB、OMF   25歳   ドイツ代表
成績:8得点10アシスト
▼(評価点:8)
今季からAチームのスタメンに抜擢。力強さを見せた活躍で、右と左で違った毛色のサイド攻撃を可能にした。成績としても及第点で来季も活躍を期待する。

●平山相太
CF(A)   24歳
成績:27得点4アシスト
▼(評価点:9)
全体のアシストもあって得点力もアップ。セットプレイでの強さは勿論のこと、単独突破からの得点も狙えるようになり、高さだけでないことを来季も証明してほしい。

●パク・チュヨン
CF(A)   24歳   韓国代表
成績:24得点7アシスト
▼(評価点:8)
昨季と同じようにセカンドトップ的な活躍。だがアシストを意識しすぎたのか少し積極性が失われたように感じられたのが残念。

●ヴィッテク
CF(B)   28歳
成績:26得点8アシスト
▼(評価点:9)
昨季と同じく素晴らしい活躍。ドリブル、ポストプレー、パスと何でもこなせるオールラウンドのストライカーに成長を遂げた。

●ドス・サントス
CF(B)   20歳   メキシコ代表
成績:24得点3アシスト
▼(評価点:9)
得点力が大幅に伸びた期待の若手。好調時が常に維持されていたことが大きい。あとはスタミナ不足さえ克服できれば。


●ウォルコット
CF(控)、RMF(控)、LMF   21歳   イングランド代表
成績:12得点8アシスト
▼(評価点:9)
途中出場からの決定力は素晴らしいものがあり、今季もCS,D1カップの決勝でともに決勝点を奪う値千金の活躍を見せる。スーパーサブとしてはこの上ない働き。
by urakiuraki | 2006-08-18 18:53 | ウイイレ10

FCエアリーズ5年目:26~30節
<第26節:ハンブルガーSV 1-3 FCエアリーズ>
―――――
平山(加地)、チュヨン、ウォルコット
MOM:マティウ(7.0)

<CS準決勝: FCエアリーズ 3-0 ユベントス>
―――――
D・サントス、D・サントス、D・サントス(トロホウスキ)
MOM:ドス・サントス(9.0)

<D1カップ決勝:FCエアリーズ 3-2 レアル・マドリー>
―――――
D・サントス、ウリョン(カービィ)、ウォルコット(ヴィッテク)
MOM:イ・ウリョン(7.0)

<第27節:バイエルン・ミュンヘン 2-2 FCエアリーズ>
―――――
アイサティ(シュバインスタイガー)、チュヨン
MOM:パク・チュヨン(7.0)

<CS決勝:ミラン 1-3 FCエアリーズ>
―――――
ヴィッテク、ウォルコット、D・サントス(トロホウスキ)
MOM:ウォルコット(7.5)

<第28節:FCエアリーズ 2-1 ローマ>
―――――
平山(松井)、平山
MOM:平山相太(7.5)

<第29節:FCエアリーズ 3-2 Wブレーメン>
―――――
トロホウスキ(ヴィッテク)、D・サントス、ウォルコット(R・ガルシア)
MOM:ウォルコット(7.0)

<最終節:ミラン 0-1 FCエアリーズ>
―――――
チュヨン(平山)
MOM:マティウ(6.5)





今日のエアリーズ
ウォルコット値千金の決勝点(D1カップ)
前半だけで2点のビハインドを負ったエアリーズは後半にドスサントスのゴール、終了間際、セットプレイからのウリョンのヘッドでぎりぎりで追いつく。延長戦の末、サブメンバーを温存していたエアリーズがウォルコットのゴールで勝利。今季で間違いなく一番苦しい試合だったことは間違いない。

またまたウォルコット決勝点での三冠(CS)
バルサを下したミランとの二年連続となるCS決勝。互いにまったく譲らず1-1でフルタイム終了。しかしメンバーを残していたエアリーズが延長戦から3人を投入して一気に試合を決めた。
by urakiuraki | 2006-08-18 18:40 | ウイイレ10

FCエアリーズ5年目:22~25節
<第22節:バレンシア 0-2 FCエアリーズ>
―――――
松井、平山(松井)
MOM:松井大輔(7.5)

<第23節:レアル・マドリー 2-6 FCエアリーズ>
―――――
ヴィッテク(カービィ)、ウォルコット、ウォルコット(ダウニング)、ウォルコット、ヴィッテク(D・サントス)、D・サントス(ウォルコット)
MOM:ウォルコット(8.0)

<第24節:FCエアリーズ 6-4 リヨン>
―――――
アイサティ、チュヨン(松井)、アイサティ(PK)、平山(アイサティ)、平山、松井
MOM:アイサティ(7.5)

<D1カップ準決勝:ミラン 3-5 FCエアリーズ>
―――――
トロホウスキ、ウリョン(トロホウスキ)、ヴィッテク(エッシェン)、ヴィッテク(ウォルコット)、OG
MOM:トロホウスキ(7.0)

<第25節:FCエアリーズ 3-2 アーセナル>
―――――
平山(松井)、チュヨン、チュヨン(平山)
MOM:平山相太(7.0)

<CS準決勝:FCエアリーズ 4-0 ユベントス>
―――――
ウリョン(クリシー)、ヴィッテク(トロホウスキ)、ヴィッテク(クリシー)、ウリョン(ダウニング)
MOM:クリシー(8.0)



今日のエアリーズ
4季連続のリーグタイトル(22節)
苦手とするバレンシアを松井のドリブル突破から崩して、2-0の完封勝ち。今季は全勝でリーグタイトルを手にした。

圧勝の1stLeg、ユベントスを一蹴(CS)
一昨年の再現となった準決勝はまたもやエアリーズの大勝に終わった。エアリーズ十八番のサイド攻撃から実に4本ものゴールを演出しての圧勝だった。
by urakiuraki | 2006-08-10 16:46 | ウイイレ10

FCエアリーズ5年目:19~21節
<第19節: マンチェスターU 0-2 FCエアリーズ>
―――――
シュバインスタイガー(チュヨン)、チュヨン(R・ガルシア)
MOM:パク・チュヨン(7.5)

<D1カップ準決勝:FCエアリーズ 7-1 ミラン>
―――――
D・サントス(ダウニング)、トロホウスキ、ダウニング(FK)、ヴィッテク(トロホウスキ)、ウォルコット、ヴィッテク(ダウニング)、ヴィッテク(R・ガルシア)
MOM:ヴィッテク(8.5)

<第20節:アヤックス 2-4 FCエアリーズ>
―――――
アイサティ、平山(松井)、平山(チュヨン)、マティウ(FK)
MOM:マティウ(7.0)

<CS準々決勝:FCエアリーズ 2-2 チェルシー>
―――――
D・サントス(PK)、ヴィッテク
MOM:

<第21節:FCエアリーズ 2-0 インテル>
―――――
チュヨン(R・ガルシア)、シュバインスタイガー
MOM:ヴァンデン・ボーア(7.0)

<CS準々決勝:チェルシー 1-4 FCエアリーズ>
―――――
トロホウスキ、R・ガルシア、D・サントス(ウリョン)、D・サントス(カービィ)
MOM:ドス・サントス(7.0)



今日のエアリーズ
ホームでドロー、チェルシー有利に(CS)
慢心があったかもしれない。チェルシー不利とされていたCS準々決勝。立ち上がりにチェルシーの3トップにDFが撹乱された。特に左サイドのロッベンのスピードについていくことができずに、結局左サイドを起点とされてエースストライカーのドログバに序盤の10分で2失点。後半にPKをきっかけに怒涛の追い上げを見せるも結局逆転にはいたらず、ホームで痛い引分けだ。

運命の2ndLegでダウニング、ウォルコットが欠場(CS)
エアリーズに緊急事態だ。1stLegをホームで勝てずアウェーでの勝利が絶対の状況で、攻撃の中心であるダウニングとスーパーサブのウォルコットがイングランド代表のためにチームを離れることが決まった。特にダウニングは単独でドリブル突破ができるBチームのエースで、CSでも現在アシスト王とその存在感は大きい。ダウニング不在による攻撃力低下は否めない状況で、本来そこを補うべきウォルコットもいない。絶対に勝たなければならない戦いをどう切り抜けるのか。

2ndLegでチェルシー撃波!準決勝へ(CS)
ダウニング不在を救ったのは反対サイドのドリブラー、トロホウスキだった。トロホウスキのドリブル突破から先制点を奪うと、その後も右サイドを起点として何度もチャンスを演出した。試合を決定付けたのは現在のCS得点王ドス・サントス。ヘッドと右足で2ゴールを奪って完勝。準決勝へ駒を進めた。

エアリーズの他には
バレンシアがトータル4-2でベティスに勝利。
バルサキラーのACミランが4-2で勝利。
ユベントスがレアルに6-0と圧勝。

準決勝のカードは
バレンシア―ミラン、FCエアリーズ―ユベントス。
by urakiuraki | 2006-08-08 21:54 | ウイイレ10


サカつくを始めたのでウイイレ以外のこともブログに載せたいと思います。てことでサカゲー日記に名前変更。

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