シーズン2010
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D1リーグ▼
優勝、以下上位FCエアリーズ
バイエルン・ミュンヘン、ミラン、マンチェスターU、レアル・マドリー、アーセナル
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タイトル最優秀選手:トッティ(ローマ)
得点王:平山相太(FCエアリーズ)
アシスト王:松井大輔(FCエアリーズ)
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昇格/降格D1昇格:トッテナムH、ベンフィカ
D2降格:Wブレーメン、リヨン
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D1カップ▼
優勝FCエアリーズ(レアル・マドリー)
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タイトル最優秀選手:ヴィッテク(FCエアリーズ)
得点王:ヴィッテク(FCエアリーズ)
アシスト王:ダウニング(FCエアリーズ)
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WEFAチャンピオンシップ▼
優勝FCエアリーズ(ミラン)
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タイトル最優秀選手:ドス・サントス(FCエアリーズ)
得点王:ドス・サントス(FCエアリーズ)
アシスト王:トロホウスキ(FCエアリーズ)
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今季のベストゲームD1カップ決勝(FCエアリーズ-レアル・マドリー)●
今季最も苦しめられたチームミラン●
MLユナイテッド シーズン0000▼
全体成績WEFAランク1位 29勝1分 1試合平均得点率/失点率:3.7 / 1.1
●ペレ
GK(A) 27歳 フランス代表
成績:―――
▼(評価点:8)
エアリーズの正GK。ボディバランスとレスポンスは世界でもトップクラスで身長も高く、1対1に強い。しかしGKに必要な能力以外はからっきしともいえる。
●キム・ヨングァン
GK(B) 26歳
成績:―――
▼(評価点:7)
ペレと比べてサッカー選手としての能力は断然に上だ。特にスタミナが脅威で、敏捷性も抜群。ただしGKとしてはまだまだ未熟であり、これからの成長に期待する。
●キヴ
LSB(A)、CB 29歳
成績:0得点1アシスト ルーマニア代表
▼(評価点:6)
昨季と同じように左サイドバックとしてレギュラーに定着。しかしスタミナの減りが激しく、アシストでの活躍もできなかった。今季はクリシーの活躍もあり、世代交代の時期か。
●ヴァンデン・ボーア
CB(A)、RSB 22歳
成績:―――
▼(評価点:7)
あまり目立たないがこれといってミスもない無難な働き。ただこれから成長する選手だと考えれば恐るべきポテンシャルといえる。
●バルザッリ
CB(A) 28歳 イタリア代表
成績:―――
▼(評価点:8)
AチームDFラインの中心選手となったパワー型のCB。ただ成長が来季から止まってしまうので世代交代の時期にきているか。
●ヴァンサン・コンパニー
CB(B) 24歳
成績:―――
▼(評価点:7)
バルザッリの停滞とともにAチームスタメンの可能性が急浮上。ヴァンデン・ボーアとはンデルレヒト時代からのパートナーということもあり、今季以上の活躍が期待される。
●坪井慶介
CB(B) 30歳
成績:―――
▼(評価点:7)
BチームのDF中心選手。チーム最年長のベテランだが、いまだにスピード、スタミナは衰えず来季もバルザッリとともに鉄壁のDFラインを構築することになるだろう。
●加地亮
RSB(A) 30歳 日本代表
成績:0得点6アシスト
▼(評価点:9)
今季は自身最多の6アシストを記録。スピード、ドリブル、スタミナ、パスのどれも世界最高峰の技術を持つスター選手が誕生した。
●マティウ
DMF(A)、LSB、LMF 26歳 フランス代表
成績:5得点3アシスト
▼(評価点:8)
今季もボランチの他にサイドバック、サイドハーフと活躍した。結果としては昨季を超えることはできなかったが、十分な功績だといえる。
●カービィ
RSB(B)、RMF 23歳 イラン代表
成績:0得点6アシスト
▼(評価点:8)
ついに能力に見合った結果がついてきたと思わせる6アシスト。今季は大一番でのアシストもあって、最も評価が変わった選手のひとりとなるだろう。
●クリシー
LSB(B) 24歳
成績:0得点7アシスト
▼(評価点:9)
サイドバック勢最多の7アシストを記録、来季のAチーム入りが濃厚となっている。まだパス精度に難があるが、それを補って余りあるスピードとドリブルがある。
●ロベルト・カルロス(転生)
LSB(控) 17歳
成績:――――
▼(評価点:なし)
初期能力でのスタミナの高さもあって、力がつけばすぐにでも戦える頼もしいルーキー。まだ第一線で活躍するには程遠い能力だが、これからの成長に期待する。
●エッシェン
DMF(B)、RSB 27歳
成績:5得点3アシスト
▼(評価点:7)
今季は積極的に攻撃参加しようというプレーが数多く見られたが、如何せんシュート精度の低さでそれほどのゴール量産とはならなかったが、それでも昨季よりは光ったといえる。
●ラウール・ガルシア
DMF(控)、OMF 23歳 スペイン代表
成績:3得点6アシスト
▼(評価点:7)
今季は代表召集などの関係で非常に出番が多かった。数字としてあらわれているのはボランチのほかにトップ下も任されたからであり、パス精度の高さや特殊能力を発揮した一年。
●アイサティ
OMF(A)、RMF 21歳 オランダ代表
成績:12得点6アシスト
▼(評価点:8)
能力としては間違いなく世界最高のMFと呼ばれるにふさわしい若きエース。サイドに強力なパサーが揃っているので、そろそろアシストよりもゴールを重視するプレイを目指すべきか。
●イ・ウリョン
OMF(B)、LMF 27歳
成績:10得点5アシスト
▼(評価点:8)
Bチームの司令塔として活躍。今季はいきなりゴールを量産。特にカップ戦終盤での勝負どころでの活躍が目立つなど、申し分ない働きだった。セットプレイでの得点率が高い。
●ダウニング
LMF(B) 25歳 イングランド代表
成績:6得点9アシスト
▼(評価点:8)
スタミナの低さがネックにフルタイム出場が難しかった。今季はトロホウスキの活躍によってあまり見せ場を作ることができなかったが、攻めあぐんだときにボールをもらうのは彼である。
●松井大輔
LMF(A)、SMF 28歳 日本代表
成績:9得点16アシスト
▼(評価点:9)
大車輪の活躍。無尽蔵のスタミナでクロスではなく中央に切れ込んでいくドリブルが絶好調。25ゴールに絡む大活躍を見せた。いよいよスピードがついてきて、来季こそは左サイドを支配できるか。
●トロホウスキ
RMF(A) 26歳 ドイツ代表
成績:7得点11アシスト
▼(評価点:9)
今季はBチームでのプレイとなったが、これが大当たり。アシスト王のタイトルまでつけて11アシストを記録。絶好調時のトロホウスキにスピードでついていける選手は誰もいない。
●シュバインスタイガー
RMF(B)、RSB、OMF 25歳 ドイツ代表
成績:8得点10アシスト
▼(評価点:8)
今季からAチームのスタメンに抜擢。力強さを見せた活躍で、右と左で違った毛色のサイド攻撃を可能にした。成績としても及第点で来季も活躍を期待する。
●平山相太
CF(A) 24歳
成績:27得点4アシスト
▼(評価点:9)
全体のアシストもあって得点力もアップ。セットプレイでの強さは勿論のこと、単独突破からの得点も狙えるようになり、高さだけでないことを来季も証明してほしい。
●パク・チュヨン
CF(A) 24歳 韓国代表
成績:24得点7アシスト
▼(評価点:8)
昨季と同じようにセカンドトップ的な活躍。だがアシストを意識しすぎたのか少し積極性が失われたように感じられたのが残念。
●ヴィッテク
CF(B) 28歳
成績:26得点8アシスト
▼(評価点:9)
昨季と同じく素晴らしい活躍。ドリブル、ポストプレー、パスと何でもこなせるオールラウンドのストライカーに成長を遂げた。
●ドス・サントス
CF(B) 20歳 メキシコ代表
成績:24得点3アシスト
▼(評価点:9)
得点力が大幅に伸びた期待の若手。好調時が常に維持されていたことが大きい。あとはスタミナ不足さえ克服できれば。
●ウォルコット
CF(控)、RMF(控)、LMF 21歳 イングランド代表
成績:12得点8アシスト
▼(評価点:9)
途中出場からの決定力は素晴らしいものがあり、今季もCS,D1カップの決勝でともに決勝点を奪う値千金の活躍を見せる。スーパーサブとしてはこの上ない働き。